その一歩が、会社と社員の未来をつくる。
年間で
数十万〜数百万円以上の損失に
利益が圧迫され、
人件費や設備投資に
回せない
他社は導入してコスト削減。
出遅れた分だけ損をする
※弊社シミュレーションによる算出結果
このように平均20%前後、
電気代削減に貢献しています!
日中に発電した電気を“買わずに自社で使う”ことで、電力会社への依存を大幅に減らす「自家消費型」の太陽光発電。
初期費用をかけたくない方は従来のような高額な導入費用ではなく、※PPAモデルで初期費用ゼロのご提案も可能です。
昼間に発電して余った電気をためておけば、夜間や電気代が高い時間帯にも使用可能。
停電や災害時には非常用電源としても活躍し、BCP(事業継続計画)対策としても評価が高まっています
PPA(第三者所有モデル/第三者保有モデル)とは、住宅太陽光発電の施工事業者が、投資家を募って資金を集めて住宅屋根に太陽光設備を設置し、その住宅居住者と電力購入契約(PowerPurchaseAgreement:PPA)を結んで発電電力を供給する仕組みです。
PPAなら設備は資産計上が不要。自社保有しないため、財務に負担をかけずに導入できます。
発電分の電気は、従来の電力会社からの購入単価よりも約1〜3割割安(目安)。
単価が契約期間中固定されるため、予算管理がしやすくなります。
契約期間中の保守・不具合対応はPPA事業者が対応します。
PPA単価は、以下の3点により決定されます。
①30分単位の電力使用データ(負荷データ)
②現在の電気購入単価(kWh単価)
③契約期間(例:10年、15年など)
工場の屋根を活用して発電し、昼間の使用電力を自給。
電力会社から買う量を減らすことで、年間で数十万~数百万円以上のコスト削減も可能です。
電気代は今後さらに上昇する可能性があります。太陽光を導入することで、10年後、20年後も電力単価をコントロールでき、経営の安定に直結します。
蓄電池を併設すれば、停電時の電力確保も可能。非常時でも最低限の生産・業務継続を維持できる体制を整えられます。
初期費用が心配な方もご安心ください。「第三者所有(PPAモデル)」なら、自社負担ゼロでスタート可能。電気を“買う”代わりに“発電・販売”する時代へ
国や自治体の補助金制度を活用することで、導入費用を大きく圧縮可能。さらに、却即時償などの節税効果も期待できます。手間がかかる申請は弊社がフルサポートいたします。
弊社は運送業に加えて、グループ会社に福祉事業を展開しているからこそ、現場で直面する課題や、電気代が経営に与える影響を自ら経験してきました。その実体験をもとに、「どんな導入が本当に役に立つのか?」という視点を持ってご提案が可能です。
現場目線と経営目線の両方を蹴ね備えた、寄り添う提案力。それが、はわしたちの何よりの強みです。
| 項目 | 一般的な業者 | 当社 |
|---|---|---|
| サービス提供エリア |
△
全国展開/地域事情に疎い |
○
地域密着型で対応 |
| 提案内容の柔軟性 |
△
パッケージ型提案が中心 |
○
業種・施設に合わせた |
| 施工体制 |
△
外注施工が中心 |
○
すべて自社施工 |
| 補助金サポート |
△
制度の案内のみ |
○
申請までフルサポート |
| アフターサポート |
△
なし/設置後は業者任せ |
○
長期的なメンテナンス |
他社との違いは、サービスだけではありません。私たち自身が、現場の課題と向き合ってきた当事者だからこそ、経営者様と同じ目線で、実感のこもったご提案ができます。
運送業やグループ会社に福祉事業を展開してきた経験を活かし、「現場で役立つ導入」を一緒に考えるパートナーでありたいと考えています。
株式会社大真は、
岡山を中心に地域密着で、
太陽光発電・蓄電池の導入支援に取り組んでいます。
単なる電気代の削減ではなく、常に考えているのは、「その先にいる人のために、どんな価値を生み出せるか」
「誰のために経営しているのか?」と考えた時、日々現場を支えてくれている社員の姿が思いうかびました。
太陽光で生まれる“余白”を社員へ還元し、“未来への投資”に変えていける人を大切にすることが、
これからの企業に求められる「持続可能な成長」だと信じています。
株式会社大真
代表取締役
大塚 真弘
施設は24時間稼働しており、冷暖房や照明が必須ですが、電気代の変動が大きく運営に不安がありました。太陽光で電気を安定的にまかないつつ、ご家族にも安心していただいています。また、年間で約180万円(約18%)の電気代を削減。削減分の一部を従業員への特別手当に充てることができました。再エネ導入を単なる節約ではなく、“人への投資”につなげられたことに大きな価値を感じています。今後災害時のバックアップ電源としても活用できる蓄電池の導入を検討しております。
電気代が毎月15~20%削減
その分を施設投資や社員還元へ
冷蔵・冷凍設備が多いため電気代が年々上がることに不安を感じていましたが、太陽光を導入して以降、昼間の使用電力をほぼ自家発電でまかなえるようになりました。これからの電気代高騰リスクを考えると、早めに導入してよかったと実感しています。
台風や地震の影響で停電するリスクがある中で、患者様の命を守るための電力確保が課題でした。蓄電池と太陽光を組み合わせたことで、照明・通信機器・医療機器の一部を非常時にも稼働させられる体制ができ、BCP強化につながりました。
まずは、電気代がどれくらい削減できるかを無料で診断。工場の屋根面積や電力使用状況から、導入効果を“見える化”いたします。
電話またはメールフォームよりお問い合わせください。
専門スタッフが屋根の状態・配線・電力使用状況をオンラインでチェック。
御社の業種・稼働時間・将来の運用計画に応じて最適なプランを設計します。
シミュレーション結果をもとに、コスト削減プランをご提案。
ご希望に応じて、PPA(第三者所有)や補助金活用プランもご案内します。
※助成金や補助金の申請代行もお任せください。
ご納得いただけたらご契約へ。
必要な各種申請や申請サポートも、弊社がワンストップで対応いたします。
地域密着の自社施工で、安全・丁寧・スピーディーに設置。
設置完了後も、定期点検・メンテナンスなど安心のアフターサポート体制を整えています。
大真という会社は、社員・地域・お客様。
すべての"支え"への感謝の上に成り立っています。
そしてこの会社は、仲間を成長させ、地域社会に貢献するためのツールでもあります。
太陽光の導入支援を通じて、
「経費削減」と「人への投資」を両立できる企業様を、これからも全力で支えていきます。
地域の安心と企業の未来をつくる一助となれるよう、情熱を持って挑戦し続けていきます。
弊社についてやサービスに関するご質問・相談がございましたら、お気軽にご連絡ください。